受発注・在庫・日報・引継ぎの手間を、現場のやり方を大きく変えずに減らします。
mubikの【3つの支援】メニュー
業務アプリ化

受発注・売上請求・在庫を、入力しやすく・探しやすくします。
生成AI/社内ナレッジ

手順書・引継ぎ・過去資料を、探すより早く「聞ける」状態にします。
ツール導入のその前に

ルール・入力項目・流れを整理して、ムダと迷いを減らします。
受発注、売上・請求、在庫、日報、引継ぎ。業務の整理から、使い続けられる形まで一緒に整えます。現場のやり方を大きく変えず、負担が大きいところから進めます。
まずは状況をお聞かせください

いま困っていること、当てはまるものにチェックしてください
全部できなくて大丈夫です。まずは「いま一番しんどいところ」から整理します。
- 在庫が合わない/探し物が多い
- 受発注〜請求の転記が多い
- 案件の進捗が見えない、日報・報告が続かない
- 引継ぎは口頭が中心、過去資料が探せない
全部を変える必要はありません。いまの運用を前提に無理のない形を考えます。
当社サービスにより整えると、こう変わります
はじめは小さく始めて、回る形になったら大きく広げます。
売上、案件、日報の管理
紙からの脱却、可視化

- 今日の状況が、一覧で見えるようになります(探し回らなくて済む)
- 必要な情報が同じ基準でそろい、確認の往復が減ります
- 見積・打合せ・対応履歴等が案件にひもづいて残り活かせる情報に!
「誰が・どこで・何をして、次に何をいつまでにやるか」が日々の報告から読める状態を整えます。
ベテランの知識経験を未来につながる資産として残します。
安全な生成AIサービス
ノウハウの継承を実現

- 手順、ルール、過去の資料を、探しやすくまとめます
- 「以前どうしたか」がすぐ出るように整えます
- 引継ぎや問い合わせ対応の負担を減らします
「探す」より先に、まずここで確認できる状態を目指します。手順やルールが散らばっていても大丈夫です。必要なところから使える形に整えます
よくある質問
まずは状況をお聞かせください
匠ナレッジ/kintone/業務整理のどこから整えるのが良いか一緒に考え、伴奏します。決めていない状態でもOKです。
現場でいま困っていること(箇条書きでOK)
いまのやり方(紙/Excelなど分かる範囲で)
できれば避けたいこと(手間が増えるなど)
まずは「何からやるか」を決めましょう
状況をお聞かせください
